北海道唯一の城下町
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第77回松前さくらまつりイベント情報
松前藩屋敷 4月5日(土)10時 オープン!
桜の開花予想(3月21日現在)
最北城下町松前の魅力巡りデジタルマップ
江戸時代に最北の城下町として栄えた歴史を持つ松前町。町には今でも松前城をはじめとした、数々の史跡が残っています。
松前神楽は、300年以上もの歴史をもち、松前城下を中心とする町内の各神社において行われ現在に伝えられています。
松前町出身の書家、金子鷗亭。その功績をたたえ、鷗亭とその門人達の書碑あわせて120基が設置されたのが「北鷗碑林」です。
江戸時代の松前城下を再現した施設。海の関所「沖之口奉行所」やニシン漁の「番屋」など14棟の建物が、当時の様子を伝えます。
「北前船」は江戸時代、松前と大阪を結ぶ西廻り航路を往来した交易船の総称です。
250種1万本と謳われる松前町の桜。約1ヵ月にわたり、訪れる人の目を楽しませます。
7月に松前藩屋敷で行われるイベント。水路に紫陽花を浮かべ、夏のひとときを彩ります。
バイクに跨った武者達が、松前城下を駆け抜ける
北海道最南端の岬。津軽海峡に突き出た白神岬は渡り鳥の重要な通過ルートになっています。
東映映画のオープニングのような厳しい荒波に、孤高のシルエットを醸し出す松前小島と夕陽のコラボ。
松前漬はスルメと昆布を細切りにし、醤油ベースのタレで漬け込んだ保存食で、北海道の郷土料理。
旅のお土産の定番といえば、やっぱりお菓子。松前ならではの銘菓をお楽しみください。
津軽海峡を舞台に、延縄漁で本マグロを釣り上げます。船上活〆された本マグロは鮮度も旨味も抜群です。
寒風吹く冬の海で手摘みされる岩海苔は、生産量が少ない貴重な食材です。
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